インタビュー:お子さまに合わせたオリジナル教材を提案!
仕事で大切にしていることは?
支援に「正解」はないので、お子さま一人ひとりの背景に合わせて支援の形を変えることを意識しています。
例えば、自分の気持ちを言葉にするのが苦手な子に対しては、感情をキャラクター化した「気持ちモンスター」という手作り教材を取り入れました。
親しみを持ってもらいながら、自分の感情を上手に表現できるようサポートしています。
一つの方法に縛られず、その子に合ったやり方を常に模索する毎日です。
一番うれしかった、お子さまとの出来事は?
活動で学んだ感情表現を、お子さまが日常生活の中で自分から使ってくれた時は本当に胸が熱くなりました。
事務作業やスタッフのシフト調整などで悩むこともありますが、先輩方の「経験を次に活かせばいいよ」という前向きな励ましにいつも救われています。
同期や他教室の仲間と情報交換ができることも、私にとって大きな支えになっています。
リフレッシュのコツは?
退勤後はしっかり切り替えて、大好きな「推し活」を全力で楽しんでいます!自分へのご褒美があるからこそ、仕事へのモチベーションも高く保てています。
仕事のリズムを掴めるようになってから、この「推し活」と仕事の良いサイクルが、日々の支援を支えるパワーになっています。
これから入社する方にメッセージを
何より「お子さまの目線」に立って、一緒に笑い、悩みながら進んでいける方と働きたいです。
子どもの立場になって物事を考えられる、そんな感性を持った方と一緒に、もっと良い教室を作っていけるのを楽しみにしています。
募集要項・エントリー